自民党本部にて公務



東京の自民党本部にて全国青年部長・青年局長合同研修会と自民党学生部全国協議会設立総会に出席してきました。


2日間にわたり岸田総裁はじめ、小倉青年局長を先頭に国家の諸課題について議論がなされました。



青年局はファーストペンギンとして、起業家精神をもってアジャイルで何事にも率先して実行していく組織であらなければならないと学びました。


日本は日本の未来で活躍する若者が前向きに生きていける社会にしていかなければなりません。


若者が強くなることで、それを支える福祉介護もより充実したものになりますし、何よりも国力も上がります。


one for all、all for oneで国民の誰もが孤独孤立することなく、生きていける社会を実現する為、今後も日々の公務に取り組んでいきます。